■茶卵とは
1.育つ環境が素晴らしいんです!
夏でも冷涼なおいしい空気、生命力あふれる緑あざやかな高原 四万十川の支流 大井川の ほとりが彼らの故郷です。

2.餌がまったく違うんです!
 食の安全先進国スエーデンのストックホルム生協の取り組みに学び、安全性の高い良質の原料を使った飼料の開発(国際特許取得)を進めてきました。

 飼料中の動物性油脂の酸化が卵質低下の原因の一つであることに着目し、動物性原料(魚粉、肉粉)や抗生物質、合成着色料を一切使用せず、緑茶(*1)、乳酸菌・納豆菌などの有効微生物、が配合された安全性の高い植物性飼料を使用しています。

NON-GMO(遺伝子非組換)、P.H.T(収穫後無農薬)のとうもろこし(アメリカ産)を使用。他に、大豆かす(アメリカ産)を使用↓

緑茶(高知県産)の抗酸化力、抗アレルギー力、抗菌力を活用。
*1[茶葉粉末]----主に、四万十町産。

飲水には、磁気化水装置、ジェム電子イオン水。また飼料にもジャム電子チャージシステムを使用
3.鶏の顔がいいんです!
より良い環境と安全性の高い飼料の中で育った鶏は生き生きとした、そして健康な鶏達なんです。

4.卵黄も卵白もすごいんです!
健康な鶏からは、透明で美しい卵白、プリンのように弾力のある黄身嫌な生臭さが無いんです。またコレステロールは一般の卵の78%程度です。